NEXT熊本

   お知らせ
   会員からのお知らせ
 
NEXT熊本紹介 Dx-NEXT熊本とは? NEXTトピックス 役員のページ 会員のページ 会員募集及びお問い合せ
 
   くまもとITコンテスト
2026年度実施要項
2025年度受賞者発表
2024年度受賞者発表
2023年度受賞者発表
2022年度受賞者発表
2021年度受賞者発表
2020年度受賞者発表
2019年度受賞者発表
2018年度受賞者発表
2017年度受賞者発表
2016年度受賞者発表
2015年度受賞者発表
2014年度受賞者発表
2013年度受賞者発表
2012年度受賞者発表
2011年度受賞者発表
2010年度受賞者発表
2009年度受賞者発表
2008年度受賞者発表
2007年度受賞者発表
2006年度受賞者発表
2005年度受賞者発表
2004年度受賞者発表
2003年度受賞者発表
2002年度受賞者発表
   Dx-NEXT活動
カレンダー
年間スケジュール
活動報告
掲示板
 Dx-NEXTコミュニティ

   関連リンク集


戻る ホームへ
Dx-NEXT KUMAMOTO ギガビット研究促進部会

  実験・研究テーマ ギガビットネットを利用した遠隔協調設計支援システムの実用化に関する研究(JGN-122534)
  担当会員名 両角光男
  担当者氏名 両角光男、本間里見
  担当者TEL 096-342-3592/3590
  担当者E-Mail moro@arch.kumamoto-u.ac.jp
  共同研究者 半明照三、高本孝頼、村上祐治、庄内康浩、古田穣
  構成メンバー 登録されていません
  実験・研究内容 ●東京、北九州、熊本市内2箇所の合計4地点を結んで、建築設計の情報交換や遠隔授業の実験を繰り返し、遠隔協調設計(ネットワークコラボレーション)の技術や、既に開発済みの支援システムの実用化を検討します。
●建築設計では、文書、画像、動画像、二次元・三次元のCADモデルなど、多様な表現形式の資料を使ってリレー式(非同期)に作業したり、資料を対話的に(同期的に)操作しながらブレーンストーミングしたりします。したがって、ここで研究している技術は、様々な分野の遠隔協調作業(コラボレーション)や遠隔討論、対話型の遠隔授業にも応用できる技術です。
●これまでもINTERNET上で国内外の大学と遠隔協調設計の実験を繰り返してきましたが、いつも回線容量の制約が円滑な情報交換や協調作業の障害になっていました。
●そこで、今回はATMでメッシュ状に結び、各地点にATM/ETHERスイッチを設けることでTCP/IPによる大容量のVLANを構築することで、設計情報交換が可能になるか、また回線の性能を引き出すような情報交換の手法や、支援システムの機能・仕様を明らかにしたいと考えています。
  参考URL http://morolab.arch.kumamoto-u.ac.jp

報告タイトル 報告日 報告種
実験環境の紹介(その1) 2001/12/28  経過報告
実験環境の紹介(その2) 2001/12/28  経過報告
設計演習の遠隔授業 2001/12/28  経過報告
公開セミ+デモ(ご案内)第6回熊本大学「知のフロンティア講座」 講師 両角光男 2002/1/10  経過報告
   

戻る ホームへ